FC2ブログ

バナナ食って寝る

ひかると久世と閣下とキチッドブログ

<< 2013-04- | ARCHIVE-SELECT | 2013-06- >>

| PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

砦について

投票が50を超えたので、砦について書きたいと思います。

私が主に砦に参加し出したのは、うたたね時代からです。そこから百火繚乱でドリーマーやカーネイジと対峙し戦い、その後は手を組んで存在の証明で他ギルドを駆逐してきました。

百火繚乱 存在の証明 ドリーマー カーネイジと城主を維持し続けたギルドに共通して言えることは、必ず衰退してしまっているということです。

これは、防衛するのがつまらなくて人数が減ってしまったと考えられます。確かに、防衛するより、攻めた方が楽しいですよねw 特に城ギルドなどは、主に活動がそれしかないようなものなので、防衛が飽きてしまったら、別ゲー行くか、他ギルド行ってしまい人数は衰退を余儀なくされます。

私が思うに攻城戦で強いギルドというのは、ずっと多くの人数を攻城戦に参加させることができるかだと思います。 そのために、ギルド内でイベントを開いたり、他ギルドとの交流を深めたりして仲間とコミュニケーションをとり、味方を多く増やすことができるギルドが最強だと思います。 何故なら、そうできないギルドはそのうち死滅していきますからねw

現に、百火繚乱の衰退した大きな要員はコミュニケーションがある1部で完結されてしまって、同じギルドでもコミュニケーションが取れなかったことが上げられます。

そして、今の砦の現状が10前後VS30以上という人数の格差を生んでしまいました。

それを打開するために、いろいろ試行錯誤しました。その1つが内部の力マンです。
装備の質を利用して、火力を高め敵の量を質でカバーしていました。 ですが、此方の質は、ほぼ限界であり、向こうは伸びしろがあるため、日を追うごとに向こうの質も上昇していき、そしてこちらの戦法を真似してきます。

人数差を埋めるための戦法だったのですが、それを真似されてしまっては意味ないですよねw

結局、強力な作戦を考えても、相手側が真似した場合 相手の人数が圧倒的に多いため、考えて実行しても真似されて終わるの繰り返しになってしまうんですねw

従って、こっちにできて、相手に真似できないといった作戦を考えてはいるのですが、中々上手くいきませんね(-ωー;)  (旧koji55は人の話を聞かないし)

最近のナートルに至っては、10未満VS30人前後が当たり前みたいな感じになっています(それでも防衛していた)

そして、今週はついに陥落した模様 

聞いた話では、敵の半分以上が必中付けてたらしいです。
そうなると流石に無理ですよねwマスター殺してもメイトで相手殴れば必中なんでシェルが無意味なので死にますよねw 
毎回思うのは、マスターを殺したらメイトの攻撃が止まるようにしてほしいですよねw

特に相手側は、まともにメイト戦するより、マスターが死んでからメイトで敵をなぐり続ける(死んでから本番と言う)方が強い人が沢山います。 まぁそんな攻撃をして、私・・・強い!!!!! とか言ってる人もいたりして笑ってしまいますwwww

メイト戦と言えば一人だけ異常な人がいますよねw いくら対人練習しまくって、対人が強いと言っても限界がありますよねw現に異常な人以外も対人練習とか行っているらしいですが(存在側はほぼ皆無)雲泥の差ですよねw

どうせなんで、私が思う赤鯖の外部戦闘簡易表を書きます。(ナートル&砦を参考で上に行くほど強い)

ジュラルミン
----------
カルパス
ナオキッド
雹羅駿馬
鮟鱇
ウエスト
Nes
よしなりくん
----------
レミリア
@LA
剛力羅
ヘック
ゆういちくん
あぐ
----------
ぱんだ
スプレム
バンコ
マング
----------
Mikuro
フレイア
薔薇
黒乃
エプロンチョ

----------
麗夜
ミロカ
じゃにーず
孫権
----------
旧koji55
----------
その他は同列(5人束になっても↑3列には勝てない※剛力羅は殺せる)


次回はオフ会について書きたいと思います。





スポンサーサイト

| Mikuro | 13:13 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。